News 2024


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「憧れを連れていく」スーツケースみたいに使えるボストンバッグ

北欧、暮らしの道具店 @hokuoh_kurashi から 旅の時間を楽しむためのバッグーーー 「憧れを連れていく」スーツケースみたいに使えるボストンバッグが新しく登場! したのですが、、モデルをさせていただいたページが公開になって数日で なんと完売になってしまったそうです 時期は未定ですが再入荷もするようなので ぜひチェックしてみてください!くわしくは北欧、暮らしの道具店の商品ページをご覧ください(20241224)

北欧、暮らしの道具

小説幻冬 書評連載「本の山」

小説幻冬 2024年12月号 KIKIの書評連載「本の山」第98回では フランスのバンド・デシネ エティエンヌ・ダヴォドー著『ワイン知らず、マンガ知らず』について書きました

バンド・デシネという言葉 この本を手にするまで知らなかったのですが 一言でいうと「マンガ」なのですが 娯楽性の強いコミックではなく 知識の詰まった読むマンガという感じで タイトルにあるように ナチュールワインについてだけでなく マンガーーバンド・デシネについても様々知ることができる とーっても興味深い一冊でした 詳しくは小説幻冬 ぜひお手にとってご覧ください! (20241217)

マエバシ BOOK FES

ナチュラン 心も体もリラックス【 &yarn relax 】

ナチュラン@natulan_official のオリジナルブランド &yarn relaxから登場したリラックスウェアのページのモデルをしました ーーー仕事を終えて 家に帰ってきて ほっとひと息つきたいときにまといたくなるウェアです ぜひご覧ください (20241216)

ナチュラン

100の彩の種ができるまで。

atelier shimura @ateliershimura + AFLO+ @afloplus 志村ふくみ100歳記念 ーーーほぼ日のトビチで開催された展覧会 イメージ写真のモデルをしました 身につけたのは「冬の椿」と名のついた耳飾りでした(20241203)

ほぼ日

急なイベントも怖くない!デイリーアイテムで作るおめかしコーデ

キナリノの特集ページ「急なイベントも怖くない!デイリーアイテムで作るおめかしコーデ」でお仕事いたしました
photo / @isao_hashinoki
styling / @naoko_gencho
hair&make / @kusabataeko
(20241209)

キナリノ

MITTAN 2024-25 AW COLLECTION

先シーズンにつづき ほぼ日 @hobonichi1101 のMITTAN @mittan.asia のお仕事をいたしました 着心地のいい大人の服 年が変わっても歳を経ても ながく飽きずに身につけることができて 個人的にもとっても気に入っているブランドです ぜひLOOK BOOKをご覧ください!(20241125)

ほぼ日

連載 memento of lens -記憶の種-

ライカスタイルマガジン vol.45 KIKIの連載 memento of lens -記憶の種- では「帰りたくなる森」と題して この秋に箱根で行われた HOME FOREST / ホームフォレスト と名づけられたイベントに家族で参加したときのことを書きました

ライカスタイルマガジンはライカストアなどで配布中です ぜひお手にとってご覧ください(20241120)

LEICA STYLE MAGAZINE / ライカスタイルマガジン

書評連載「本の山」

小説幻冬 11月号 KIKIの書評連載「本の山」では 孫泰蔵著・あけたらしろめ挿絵『冒険の書 AI時代のアンラーニング』について書きました 2023年2月に刊行 子どもができてから 時折 教育に関する本を読むようになった すべてが正しいとは思っていないし 向き不向きもあるから 鵜呑みにすることは決してない でも様々な考え方や学び方があることを知ることができることは面白い 子どもを通じて 楽しめる読書ができてありがたい(20241115)

小説幻冬

ナチュラン

先日 初めてお仕事をした ナチュラン @natulan_official オリジナルブランド「&yarn」のページでモデルをさせていただきました(20241113)

ナチュラン

大人の科学マガジン 35mmフィルムカメラ

学研の大人の科学シリーズから 組み立て式のフィルムカメラがセットになった雑誌が発売されました わたしは誌面で自分のフィルムカメラについてのインタビューを受けています ぜひお手にとってご覧ください

インタビューではライカのカメラに触れているのですが 時をおなじくしてハマったカメラがあり それはオリンパスのペンFTというカメラでハーフサイズで撮れるものでした そしてこの大人の科学マガジンのカメラも ハーフサイズでも撮れるようなので 組み立てて撮影するのが楽しみです(20241112)

学研 / Gakken

ORIENT STAR TIME AND TIDE

J-WAVE 「ORIENT STAR TIME AND TIDE」 @jwavetimeandtide 11月16日(土)21:00〜21:54オンエアの回に ゲストとして出演します

市川紗椰さんと槙野智章さんのナビゲートで KIKIの過去現在未来について、、山やアウトドアのこと 家族や飼っている犬のこと これから挑戦したいことなどなど たくさんのお話をしてきました ぜひお聞きください

ーーーORIENT STAR TIME AND TIDE
様々なジャンルで個性的に輝き、
自分らしく活躍されている方をゲストにお迎えして
現在の活動についてはもちろん、今までどのような時を歩み、
これから先、どのようなビジョンに向かっていくのかを伺う
「ORIENT STAR TIME AND TIDE」

11月16日(土)のゲストにお迎えするのは
モデルのKIKIさん。武蔵野美術大学の建築学科を卒業されたあと、
本格的にモデルとしての活動をスタート。
様々なファッション誌や広告、CMなどで活躍されます。
2004年には、俳優としてもデビュー。
また、エッセイやコラム、紀行文などを執筆し、
著書も多数発表。
さらに、写真家としても活動されていらっしゃいます。
そんなKIKIさんの現在・過去・未来に迫ります。ーーー(20241111)

J-WAVE

トークイベント @ マエバシ BOOK FES

昭文社の山と高原地図 山に登る方は皆さんお持ちですよね!? どれだけデジタル化が進んだとしても 紙の地図は登山者には必須(のはず しつこいけれど 登山をする皆さんお持ちですよね!) でもどんどん古くなっていってしまうのが悩みで 度々行く山域は 時折り買い換えるのですが 古い地図には 歩いた道筋にマーカーを入れていたりして 個人的に思い入れがたっぷり詰まっていて 捨てるに捨てられない、、

そんなたくさんの思い出とともに 山の地図の話をまずはひとつ マエバシBOOK FES @maebashibookfes のトークライブでしたいと思っています トークライブについて詳しくはひとつ前の投稿をご覧ください!(20241015)

マエバシ BOOK FES

マエバシBOOK FES
KIKIの夕暮れトークライブ「山と本と地図の話。」

今週末10月19日(土)と20日(日)の2日間で開催されるマエバシBOOK FES @maebashibookfes 初日の19日(土)17時から 小さなトークライブをします 夕暮れどき 天気が良ければ 県庁前のひろば yozoraのテントの前で しっとり雨模様の場合はSHIKISHIMA COFFEE STANDで どちらの場合もゆったりのんびりとした雰囲気でできたらいいなと思っています ぜひ遊びにいらしてください

ーーー
内容:国内外で多くの登山経験があり、ほぼ日のキャンプブランド「yozora」のモデルも務めるKIKIさんによるトークライブ。テーマは「地図の古本」と「愛する山の本」。山域ごとに多くの地図を所有しているKIKIさん。その地図にまつわる話や、紙の地図ならではの体験談、ご自身の蔵書やBOOKFES会場で見つけた山の本の話などを聞きながら、県庁前のキャンプエリアで夕暮れと共に過ごしませんか。
日時:2024年10月1日(土)17時〜18時
会場:前橋市大手町1-1-1 群馬県庁前芝生広場
(前橋まちのなかキャンプ 県庁前エリア)
雨天の場合:SHIKISHIMA COFFEE STAND(しののめ信用金庫前橋営業部)

詳細はこちらの前橋ブックフェスHPよりご覧ください
(20241014)

マエバシ BOOK FES

小説幻冬 書評連載「本の山」

小説幻冬10月号 書評連載「本の山」では 松永K三蔵著『バリ山行』について書いてます ぜひお手に取ってご覧ください📚✨ 本文では触れていないけれど、、 「バリ」って 小説の舞台の兵庫県では バリ↑って語尾が上がるのかな? 東京の読みだと バリ↓と下げてつい読んでしまうのだけれど ずっとそこが疑問 (ちなみにバリはバリエーションのことです)(20241013)

小説幻冬(幻冬舎)

IN/SECTS 2024 Oct 特集「本をつくって本をうる」

大阪発のインセクツマガジン @insects_publishing 今号ではたくさんの興味深いローカルパブリッシャーを紹介していて 読み応えたっぷりです

わたしは 秋の夜長におすすめいしたい図書としてーー『ニーナ・シモンのガム: 失われたものと見つかったものをめぐる回想』 ウォーレン・エリス著 佐藤澄子翻訳 についてのコラムを書きました ぜひお手にとってご覧ください!(20241012)

IN/SECTS

KIKI SAKE × 南部美人

キキ酒が目標達成まで あとわずかになりました🍶✨ いつもこのInstagramやFacebookを見てくださっている方からも応援いただいたりしており とてもうれしいです! ありがとうございます☺️

昨日からは リンネル.jp @liniere_tkj でキキ酒の紹介記事を公開していただいています ぜひご覧ください!

【KIKI×南部美人】 ワイン感覚で飲める新しい日本酒「KIKI SAKE」 クラウドファンディング募集中!

創業122年の歴史を未来に。太陽の下で飲みたい日本酒 KIKI SAKE×南部美人
(20241004)

KIKI酒 × 南部美人

小説幻冬 書評連載「本の山」

小説幻冬 9月号 KIKIの書評連載「本の山」では ウォーレン・エリス著 佐藤 澄子訳 『ニーナ・シモンのガム -失われたものと見つかったものをめぐる回想』 について書いています

ニーナ・シモンにとって最後となったイギリスでの公演 そのとき彼女が噛んでいたガム ーー本来捨てられてしまうべき小さな物が その後 ウォーレン・エリスによって大切に保管され 20年後にデンマークで展示されることとなり それは聖遺物といっていいほどに貴重な存在となった そのめぐるめく物語

冒頭から 驚きとともに ぐいぐいと惹き込まれ またここに登場する人々の興奮を お裾わけしてもらったような なぜだか幸福感に包まれる一冊だった(20240926)

小説幻冬(幻冬舎)

KIKI SAKE × 南部美人

ラベルの山の絵は 蔵元南部美人のある岩手の名峰 岩手山 ーー南部富士ともいわれるように 円錐形のきれいな姿をしています そんな岩手山をモチーフに 今回わたしは芋版を彫ったのですが その判をデザインに採用してもらいました (表ではなく裏っ側ですが)

芋版は時々つくるのですが 水分を含んでいるので しばらくすると判子を押せなくなってしまう 限定的なものだからこそ 気に入っています

創業122年の歴史を未来に。太陽の下で飲みたい日本酒 KIKI SAKE×南部美人
(20240923)

KIKI酒 × 南部美人

KIKI SAKE × 南部美人

アルコール度数12度と14度の2度違い (一般的には日本酒は15度前後のものが多いそう) わずかな違いですが その差が意外と大きいことに 味わってみるとおどろくと思います

わたしの場合 山登りやキャンプをするのが好きで たとえば 山小屋に早い時間に到着してから夕食までの のんびりしたひとときに キャンプの時であれば 火を起こして焚火にあたるときに お酒を味わいつつも そこで過ごす時間も楽しみたい、、 そんなことをこのキキ酒ではイメージしています くわしくはぜひ⇩から

創業122年の歴史を未来に。太陽の下で飲みたい日本酒 KIKI SAKE×南部美人
(20240921)

KIKI酒 × 南部美人

KIKI SAKE × 南部美人

日本酒は好きで以前からよく飲んでいたのですが 子どもができて生活環境の変化があったり 年齢を重ねて体調のバランスを保つのが難しくなったり、、で なんとなく日本酒を飲む機会が減っていました

今回 キキ酒をどんなお酒にしようか考えるとき そうだ!ならば 今のわたしだからこそ 飲みたいときに 飲みやすいお酒をつくれたらいいなと思い わずかながらに度数の低い日本酒を提案させていただきました

創業122年の歴史を未来に。太陽の下で飲みたい日本酒 KIKI SAKE×南部美人
(20240919)

KIKI酒 × 南部美人

KIKI SAKE × 南部美人

キキ酒 本日 Makuakeにてプロジェクトスタートいたしました 購入は下記リンクよりできます

創業122年の歴史を未来に。太陽の下で飲みたい日本酒 KIKI SAKE×南部美人
(20240918)

KIKI酒 × 南部美人

KIKI SAKE × 南部美人

KIKI SAKE — キキ酒 実は10年以上前にもシリーズで作らせていただいたことのある キキ酒セットを 以前とおなじく 岩手の酒蔵 南部美人さんとふたたび作らせていただきました! 太陽の下で飲みたい日本酒 をコンセプトに 通常よりわずかに低いアルコール度数のお酒を さらに度数をかえて2種類という ここでしか味わうことのできない日本酒となっています

今回のプロジェクトはまずはMakuakeで発表 応援スタートは9月18日です! ぜひサイトをご覧ください

創業122年の歴史を未来に。太陽の下で飲みたい日本酒 KIKI SAKE×南部美人
(20240917)

KIKI酒 × 南部美人

HOME FOREST – HAKONATURE –

わくわくな箱根の週末! ーーー9月7日(土)8日(日)は FOREST PLAY DAY 箱根の桃源台付近の森でたのしむイベントが開催されます わたしは今回 イメージモデルのお仕事をさせていただいています

イベントの詳細はHAKONATUREのHPをご覧ください(20240903)

HAKONATURE

LEICA STYLE MAGAZINE vol44

LEICA STYLE MAGAZINE ライカスタイルマガジン vol44 の配布が始まりました KIKIの連載『memento of lens -記憶の種-』では 「亀の波におぼれて」 と題して親愛なるご夫妻宅にある亀コレクションについての話を書きました ライカショップなどに置かれておりますので ぜひお手に取ってご覧ください!(20240701)

LEICA STYLE MAGAZINE

『inherent ~高尾山編~』写真展 at PEAK DESIGN

銀座のPEAK DESIGNで開催された『inherent ~高尾山編~』 ibexプレゼンツの写真展にお越しくださった皆々様 ありがとうございました!

懐かしい顔に会えたり トークイベントでは山やカメラ ibexに興味を持って質問をしてくださる方がいたり カメラ談義に花が咲いたりと おかげで とても楽しい時間を過ごすことができました 『inherent』 続編をどうぞお楽しみに!(20240130)

ibex

『inherent ~高尾山編~』写真展 at PEAK DESIGN

1月27日 今週末 土曜日に1日限りの小さな写真展とトークイベントか開催されます

写真は高尾山を歩いたときに わたしのカメラでわたしを撮ってもらった一枚 シャッターを切ってくれたFさんはライカのM11ユーザーで 山を歩きながらのカメラ談義が楽しかった

写真展ではやはり同行のフォトフラファーの小関真平さんがフィルムカメラで撮影した写真も展示 同じ道を歩いていても 見ている風景はけっこう違ったりして そんなところも写真は興味深い 会場は銀座です お近くの方はぜひいらしてください!(20240123)

ibex

『inherent ~高尾山編~』写真展 at PEAK DESIGN

【ibex presents: KIKI写真展&トークショー「inherent 〜高尾山編〜」開催】
モデル、女優、エッセイストとしての多彩な顔を持つKIKIが撮影したフィルム写真を通じて、自然や人、造形物を含めた本質的な美しさを探求する特別なイベントを1月27日(土)に開催いたします。

ーーーKIKIが、フィルムカメラのレンズを通して高尾山の自然を切り取ります。また、カメラマン小関信平氏が同行し、フィルムカメラで彼女のリラックスした姿、撮影中やハイキングの様子を撮影いただきました。

写真展のタイトルは「inherent 〜高尾山編〜」。
inherentには、[本来備わっている、持って生まれた、固有の、本来の]意味があり、自然やヒト、造形物にもはじめから内在する、美しさや特異性をフィルムカメラのレンズを通して探り、映し出すことを目指しています。
展示される作品は、自然界の固有の美しさをはじめ、高尾山の風情を感じさせる造形物、KIKIさんがもつ自然体の美しさ、そしてメリノウールの豊かな色と質感を捉えたものまで、フィルムの温もりある質感で表現しています。

この日限りの特別な写真展に続き、KIKIさん自身が高尾山での体験やフィルムカメラの魅力について語るトークショーも同日開催します。
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inherent 〜高尾山編〜写真展開催概要
■日時:2024年1月27日(土) 12:00〜19:00
■場所:Peak Design TOKYO
〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目6−11 土志田ビルヂング 1F
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inherent 〜高尾山編〜トークショー開催概要
■日時:2024年1月27日(土) 19:30〜20:15(19:25開場)
■場所:Peak Design TOKYO
〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目6−11 土志田ビルヂング 1F
━━━━━━━━━━━━━━(20240122)

ibex

ハルメク 特別編集

ハルメク特別編集の冊子でモデルのお仕事をさせていただきました ーー春に芽吹くための「冬のわたしの養生」というテーマ こころにゆとりが生まれ 身体の芯から温まりそうな内容です 機会ありましたら ぜひ手にとってご覧ください

撮影 中西裕人
スタイリング 佐野友美
ヘアメイク 高野智子
(20240118)

ハルメク

書評連載「本の山」

小説幻冬 2024年1月号 連載「本の山」では 『黒い海 船は突然、深海へ消えた』 伊澤理江著について書いています 少し前にInstagramで書いた本ですが 新たに取り上げたくなるほど 同世代の女性が書いたこともひとつ さまざまは面で衝撃的なものでした(20240112)

小説幻冬 2024年1月号(幻冬舎)

お転婆姉妹の椿と柊

『場所取り合戦』と題して柴犬ライフの連載の新しい記事が公開されました! ぜひご覧ください

⇨ 柴犬ライフ 連載 お転婆姉妹の椿と柊(20240110)

柴犬ライフ

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